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| 2009年11月27日(金)09時00分〜16時00分 1日間 | |
| 日本ERM経営協会 会長 戸村 智憲(導入講義・セッション「I」&「J」)
氏 バンクテック・ジャパン梶@執行役員ソリューションビジネス開発本部長 野口 悟(セッション「F」) 氏 エイアイエムコンサルティング梶@シニアコンサルタント・中小企業診断士 菊地 俊光(セッション「G」) 氏 潟Cンフォセック ITリスクコンサルティンググループ・エグゼクティブコンサルタント 伊藤 潤(セッション「H」) 氏 潟Cンフォセック マネジメントシステムコンサルティンググループ・プリンシパルコンサルタント 長井 健人(セッション「H」) 氏 日本オラクル梶@GRCソリューションプリンシパルセールスコンサルタント 渡辺 豊(セッション「I」&「J」) 氏 日本オラクル梶@アプリケーション事業統括本部ディレクター 桜本 利幸(セッション「I」&「J」) 氏 他パネラー多数 氏 |
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| 無料 | |
| 無料 | |
| 企業を取り巻く様々なリスクに対して、リスクの概要を理解し、具体的なリスクに対応するための手法やノウハウを企業事例の発表やパネルディスカッションを通して習得する。 | |
| 1.導入講義 9:00〜9:50 「山積するリスクにどう対応すべきか?」 ・リスク対応の現状と課題・全ての企業が求められる新会社法におけるリスク対応・個別リスク管理でのリスク管理の部分最適化という新たなリスク・ERMによるリスク管理の全体最適化・「見える化」+「説明責任」=「見せる化」とリスク・ディスクロージャー・ 「iERM」統合的エンタープライズ・リスク・マネジメントへの道 2.セッションF 10:00〜10:50 「急速に関心が高まる企業の統合リスク管理システム(ERM)構築の背景」 グローバル化の進展により複雑化した経営環境下で、企業には統合的なリスク管理システムの構築が求められます。これらの時代背景と今後もとめられる統合リスク管理のあり方について解説いたします。 3.セッションG 11:00〜11:50 「ITによるERM導入とリスクモニタリング」 ・内部統制からERMへ・いまこそ!ERM構築・ERM導入の期待効果・ITによるERM導入・ITによるERM運用 4.セッションH 13:00〜13:50 「Q&A式:ERMを実際に導入するには?」 ・ERMをどうとらえるか?・リスクマネジメントと何が違うのか?・ISO9000、14000、情報セキュリティ、内部統制、事業継続などの対応から、ERMへ進化させるには?・ERMをどのように導入するのか?・ERMによって何がどう良くなるのか? 5.セッションI&J 14:00〜16:00 パネルディスカッション 裁判員型パネルディスカッション: IFRS・内部統制・クラウドにいかに対応するべきか?〜経営管理強化、業務効率化に向けたERP・クラウドの有効活用の論点〜 狙 い:受講者の皆様が「裁判員」として、検事(パネラー)の主張に判決意見を下して頂きます。IFRS、内部統制、クラウドの第一線でご活躍の専門家に一歩踏み込んだ他では聞けないお話しを頂く予定です。 裁判官: 日本ERM経営協会会長 戸村 智憲 氏 公 判: 開廷・・・裁判官より進行説明 検 事: 第1法廷: 被告(論題)「今あるリスク(J-SOX)とこれからのリスク(IFRS)にどう企業は対応すべきか?」 日本オラクル 桜本 利幸 氏 アプリケーション事業統括本部 ディレクター 日本オラクル 渡辺 豊 氏 アプリケーション事業統括本部GRCソリューション担当シニアマネージャ アビームコンサルティング 永井 孝一郎 氏 プリンシパル アビームコンサルティング 吾郷 周三 氏 ディレクター 一時休廷: 休憩10分 第2法廷: 被告(論題)「リスク管理に最適なIT基盤とは:自前とクラウドをどう棲み分けるか」 日本オラクル 北野 晴人 氏 システム事業統括本部 ディレクター CISSP 日本オラクル 阿部 拓也 氏 システム事業統括本部基盤技術本部エンジニア セールスフォース・ドットコム 内田 仁史 氏 シニアプリンシパル アーキテクト 富士ソフト 間下 浩之 氏 営業本部 副本部長 判 決: 会場の皆様が裁判員として判決意見の表明とベスト検事の選定をして頂きます。 会場からのご質問には時間の許す限りお答え致します! 後日、開催報告と併せ日本ERM経営協会HPにて判決とベスト検事を発表・掲載予定です。 閉 廷: 裁判官より講評・まとめ ★本企画提供・運営は、日本マネジメント総合研究所・日本ERM経営協会によりお届け致します。 |
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| 企業経営者、企画担当役員、危機管理担当役員、リスク管理部門、ERMご担当者の方 | |
| *定員満席により、申し込み受付をしておりません。 1.参加者には、テキスト・資料、休憩時の飲み物が支給されます。 2.昼食は、用意しておりませんので、恐れ入りますが各自でお取りください。 | |
| ホテルグランドヒル市ヶ谷
東京都新宿区市谷本村町4−1 |
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| 産業・公共G | |
| 嶋根 宏之 | |
| 03-3403-1338 | |
| 03-3403-5716 | |
| shimane@noma.or.jp |
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