13:00 | 13:45 |
A-1
(株)フォーラムエイト
「3Dデジタル・シティプロジェクトにおける VRの活用」
最新の 3次元リアルタイム V Rソフトウェア「 VR-Studio(TM)」による、都市情報を 3次元のデジタルシティを基盤にした情報管理で実現し、景観、交通、災害シミュレーションなどに適用できる3Dデジタルシティの構築を海外事例も合わせてご紹介します。
(株)フォーラムエイト
東京営業Group長
松田 克巳 氏
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A-4
(株)立山システム研究所
「ICTを活用した生活支援事業について」
高齢化が加速される中で、高齢者を地域住民が支え合う生活支援体制が求められています。その事業モデルとして ICTを活用した自治体・地域住民・立山情報センターとの連携による高齢者生活支援事業を紹介します。
(株)立山システム研究所
取締役 吉田 一雄 氏
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A-7
アライドテレシス(株)
「初心者向け自治体ネットワーク」
利便性・効率化の向上とコスト削減を両立する自治体 EA推進のために、今の自治体に必要とされるネットワーク構築・運用のポイントを平易にお話します。前提知識は不要です。お気軽にご参加ください。
アライドテレシス(株) ビジネスエンジニアリング事業部
シニアスタッフSE グループ課長
永野 忍 氏
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14:10
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14:55 |
A-2
独立行政法人 日本原子力研究開発機構
「原子力機構の技術移転活動」
原子力機構は多くの特許や研究開発の成果を保有しているが、これらを社会に活用し新製品の開発に役立てていただくため平成 10年度から「成果展開事業」を開始している。これは企業に開発費を援助し共同研究開発を実施するもので、一定の成果を上げている。
独立行政法人 日本原子力研究開発機構
産学連携推進部 技術主席 岩永 繁 氏
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A-5
(株)フューチャーリンクネットワーク
「官民協働の地域ポータルサイトを活用した地域情報化の成功事例〜官と民の協働による新たな運営スタイル〜」
地方自治体の課題である地域情報化。その答えは地域ポータルサイトにあります。地域ポータルサイトを使い、自立採算にて地域活性化事業へと継続、発展させる官民協働の秘策をお伝えします。
(経産省 SB55選受賞)
(株)フューチャーリンクネットワーク
代表取締役 石井 丈晴 氏
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A-8
(株)オークニー
「オープンソース GIS活用の最前線」
商用ライセンス製品による GISの導入は、予算面だけでなく管理面でもその後の展開に足かせとなります。これらの障害が無いオープンソース GIS活用の最前線について、自治体様での活用事例などを交えて、ご説明させて頂きます。
(株)オークニー
代表取締役 森 亮 氏
営業部 衛藤 誓 氏
営業部 金木 竜介 氏
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15:15
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16:00 |
A-3
独立行政法人 防災科学技術研究所
出展団体発表
「協働型地域防災の実現に向けた取り組み〜災害リスク情報プラットフォームが目指すもの〜」
地域の防災力を高めるためには、自治体のみならず、住民、ボランティア、事業者等が協働で地域経営を担っていくことが重要です。当研究所では、全国の複数自治体と協定を結び、地域の災害リスクと社会特性を考慮した、その地域固有の協働体制の構築と、それを促進・誘発する方法について研究を進めています。今回はその要点について、地域発の防災ドラマづくりや市民レポーター等、実際に各地域で進めている具体的な取り組みを交えて紹介いたします。
独立行政法人防災科学技術研究所
防災システム研究センター主任研究員 長坂 俊成 氏
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A-6
地域防災研究所
出展団体発表
「高層マンション・高層ビルの防災対策危機管理」
昼間は高層ビルで勤務し、夜は高層マンションで暮らすという方が激増しています。私たちの生活は、平面から立体へと大きく変化しています。それに相応しい防災対策・危機管理が求められています。
地域防災研究所
所長 大間知 倫 氏
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A-9
トレンドマイクロ(株)
「『情報漏えい』その現実を直視すること」
現在の情報システムには、利便性向上と業務上のリスクが相反する環境があり、運用・管理に大きな弱点を残しています。それらは技術的・物理的・環境的原因にも起因しています。これら原因を踏まえたうえで、現実的な DLPソリューションを提案します。
トレンドマイクロ(株)
ソリューションビジネス推進部 ビジネスディベロップメントマネージャー 須貝 周授 氏
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