ホーム > 日本経営協会について > NOMA経営情報誌「オムニ・マネジメント」

日本経営協会について

NOMA経営情報誌「オムニ・マネジメント」 


NOMA経営情報誌「オムニ・マネジメント」とは
 NOMA経営情報誌「オムニ・マネジメント」は、一般社団法人日本経営協会の機関誌として、毎月、経営効率化、人材育成、情報戦力化等の話題を取り上げ、実践的な情報提供を心がけています。
 本ページでは、「オムニ・マネジメント」を発行年度ごとにまとめ、特集記事、連載記事のタイトルを一括表示いたします。
 注)特集記事・連載記事等の執筆者の肩書きは、ご執筆当時のものです。
NOMA会員の皆様へ
 事務局では、一般社団法人日本経営協会の会員に限り、過去に掲載した記事を提供しています。
 公開している記事タイトル一覧でご覧になりたい記事がありましたら【会員番号、企業・団体名、所属・役職名、ご希望の記事名と掲載年月、メールアドレスもしくはFAX番号(法人送信先)】を明記のうえ事務局までご連絡ください。
≪連絡先≫ 一般社団法人日本経営協会
総務センター広報担当
FAX.03-3403-1341
E-mail:
体裁・発行:A4判・32ページ/月刊(毎月25日発行)

「オムニ・マネジメント」に好評連載中の「STORY STREET」がNOMAコラムに掲載されています。併せてご覧ください。
※このボタンをクリック

発行年度
2016年度 2015年度 2014年度 2013年度
2012年度 2011年度 2010年度 2009年度
2008年度 2007年度 2006年度 2005年度
2004年度 2003年度 2002年度  
最新号の概要
2017年2月号
特集テーマ 多様化する職場におけるミドルマネジャーの役割と期待
  近年では、電子システムや情報化の進歩にともない、経営層との意思疎通や情報データの引き出しは以前にもまして簡便となり、ミドル層の存在意義が薄くなったとの指摘も多く聞かれます。しかし、ミドル層は専門的知識や事務処理能力に加え、部下へのリーダーシップや管理能力、部門間の調整能力など、さまざまな能力が要求されるキープレイヤーです。
多様な人材が集い、事業環境もめまぐるしく変化する今日において、高い競争力を有し組織の活力を最大限に発揮するには、ミドル層の優劣が大きく影響します。
今号では、多様化の促進がめざましい職場において、調整の要となるミドルマネージャーの役割に焦点をあて、これからの課題や展望について考えていきましょう。
オムニ・マネジメント2017年2月号表紙
「ミドルマネジャーの自己変革力」
◆グロービス経営大学院経営研究科研究科長 教授 田久保 善彦
個と集団のリーダーシップ
◆早稲田大学大学院商学研究科 教授 谷口 真美
職場を強くするためにミドルマネジャーが果たすべき役割と人事管理とは
◆首都大学東京大学院社会科学研究科 准教授 西村 孝史
多様化時代のミドルマネジメント
◆NOMA経営研究所
連載 「グローバル人材」育成論(6) 日本人若手海外派遣者に求められるコンピテンシー(前編)
*早稲田大学政治経済学術院教授 白木三秀
連載 ビジネスパーソンのための「行動学」(6) ポジティブフィードバック
*ブレークスルーパートナーズ(株)マネージングディレクター 赤羽雄二
連載 経営・人間・人生(9)
出光佐三/営利を求めるビジネスとは相反する「人間尊重」を浸透させた創業者
*ジャーナリスト 森  健
連載 病気にならない体をつくるために(47) 今さら聞けない『コーチング』とは?
*ひめのともみクリニック院長 姫野友美
連載 わが街わが動き(102) 海の彼方の理想郷「ニライの都市(まち)」を目指して
*沖縄県北谷町 建設経済部 商工観光課