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通信教育

通信教育学習システム

通信教育学習システムフロー

(注)各提携団体の学習システムは、本会のシステムと異なる部分がありますのでご注意ください。 なお、提携講座の場合、教材や成績報告書等は、提携団体から直接送付されます。

1 コースの選定とお申込み

2 受講の通知と教材のお届け


3 学習のスタート

4 レポートの添削・講評
通信教育は「報告課題」が“生命”であるとNOMAは考えています。なぜなら、受講者にとって「報告課題」の添削結果を受けとったときの喜びや反省が、熱心に学習を続けてきた労をねぎらってくれ、次への学習意欲を高め、 さらに添削講師の指導・アドバイスが学習の進め方や実務への活用を示唆してくれるからです。NOMAでは、コースの内容や性格、レベルにより豊富なレポート集を用意しています。

一般的な添削レポート
特長
  1. 受講者の立場に立った懇切丁寧な添削・講評
  2. 減点箇所の誤りの訂正と、以後の学習の示唆と参考になるコメント
  3. 学習効果を実務に応用できる適切なアドバイスと講評

コンピュータ添削レポート
特長
  1. 販売士2級、3級コースと養生気功コースに採用
  2. マークシート方式により解答
  3. コンピュータ自動添削により採点・評価し、誤りには学習アドバイス
  4. 一般的な添削よりも採点期間を短縮し、スピーディな返却を実現


5 修了証書・優等修了証書の発行
修了証書発行は毎月2回
修了基準 全単元の 総合平均点 各単元の評価点 報告課題の提出期限
修了
60点以上
- 在籍期限内に提出
(通常は受講単元数の 倍の月数が期限)
優等賞
90点以上
85点以上 同上
再提出
59点以下
再度、報告課題を提出していただきます(実費として一部につき525円)
条件が異なる場合がありますので、事前にご確認ください。