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MRシリーズ

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MR(Managemant-Reseach)シリーズの特色

  • 四者択一方式。
  • 日常行動を意識した質問構成。
  • 大掛かりなリサーチではなく本人の「気づき」を意識した開発(個人評価の題材とはしない)。
  • 他者評価は無記名。他者評価はシールで隠し、解答欄は記入者が他のメンバーの影響を受けないように配慮。
  • 企業内インストラクターにも活用可能。
ご購入/ご質問の方は、サイドメニューの「お問合せ」をご利用ください。
お問い合わせ内容として、「研修ツールについて」を選択し、必要事項を入力してください。

(お電話でのお問合せ先:東京本部経営開発グループ TEL03-3403-1716)

MR(Managemant-Reseach)シリーズラインナップ

『MR I. ビジネスコミュニケーション多面評価』

問 題 数: 50問
想定対象: 中堅社員~管理者
テスト領域: 【1)上下の 2)左右の 3)フォーマル 4)インフォーマル 5)リーダーシップ:コミュニケーション】
調査対象: 上司(1名)、同僚(2名)、部下・後輩(3名)、本人


『MR II. リーダー職場活性力評価』

問 題 数: 50問
想定対象: 管理者
テスト領域: 5領域
【1)リーダーシップ 2)チームマネジメント 3)ヒューマンデベロップメント 4)目標管理 5)コンピテンシー】
調査対象: 部下・後輩(5名)、本人

多面評価支援ツール!MR(Managemant-Reseach)シリーズ価格表

MRシリーズ商品(調査) 単価(円)
『MR I.ビジネスコミュニケーション多面評価』
@1,080円
『MR II.リーダー職場活性力評価』
@1,080円
(価格は消費税を含む)

MR(Managemant-Reseach)シリーズ活用方法

ビジネスコミュニケーションと職場活性力を多面的に評価し、本人の「気づき」を促す!
「研修の事前に調査する」⇒「研修時に持参(配布)し集計する」⇒「領域ごとに本人の気づきをまとめる」⇒「グループ討議で本人の課題に対するヒントを得る」⇒「各領域についての基本知識を習得する」流れで「本人の気づき」から行動変革へと促します。 目的に応じてテスト領域を変えておりますので中堅社員から管理職までご活用いただけます。
実施の流れ
 (研修前)
受講生の上司1名、同僚1~2名、部下1~3名を選出し、協力を依頼する。
 (研修前)
承諾してくれた上司、動力、部下に、調査票を順番に渡し、所定の欄に記入をしてもらう。
(回答が終わったら、解答欄にシールを貼り、見えないようにしてから、次の回答者に渡す)
 (研修前)
最後に本人欄に回答し、封を切らずに研修に持参する。
 (研修実施)
研修の中で多面評価とのギャップから気づきを得ることができる。

『MR I.ビジネスコミュニケーション多面評価』

MR(Managemant-Reseach)シリーズ基本構成

MR(Managemant-Reseach)シリーズ基本構成

MR Ⅰを活用した集合教育プログラム例

  1日目 2日目
9:00







12:00
オリエンテーション

1.リーダーシップとコミュニケーション
(1) 職場の人間関係とコミュニケーション
(2) リーダーシップとは?
(3) リーダーシップの種類

2.アイスブレイク
・コミュニケーションゲーム
4.信頼関係を築くための
コミュニケーション
(1) エゴグラムの活用
(2) エゴグラムの作成
(3) 分析と検討
(4) 交流パターンの理解と活用
(5) ストロークの理解
(6) 人間関係分析
13:00









17:00
3.事前課題『MR I』の分析
(1) MR Ⅰの封を切り、集計分析する
(2) レーダーチャートに記入する
(3) 本人の「気づき」を記入する
(4) グループディスカッション
(5) グループ発表
(6)講師コメントと補足講義
5.事例研究
・グループワーク

6.面談スキル(講義とロープレ)
(1) 1対1の原則
(2) 面談における効果的な座り方
(3) 厳禁事項
(4) 聴くことの意味
(5) リスニングの基本と質問スキル

7.まとめ
※ 研修内容は、ご要望にお応えし企画案を提出します。
上記以外のテーマの研修につきましてもご相談にお応えいたしております。お気軽にご相談ください。

MR Ⅱを活用した集合教育プログラム例

  1日目 2日目
9:00




12:00
オリエンテーション

1.経営環境の変化
・職場・経営・経済を取り巻く環境変化

2.リーダーの役割・使命再確認
4.リーダーシップ
(1) リーダーシップとは
(2) リーダーシップの種類
(3) 事例研究
 ・講義と実習
13:00










17:00
3.事前課題『MR Ⅱ』の分析
(1) MR Ⅱの封を切り、集計分析する
(2) レーダーチャートに記入する
(3) 本人の「気づき」を記入する
(4) グループディスカッション
(5) グループ発表
(6) 講師コメントと補足講義
5.目標管理の理解促進
(1) 企業目的(目標)と個人目標の結合
(2) 目標設定段階でのポイント
 ・権限委譲と自由裁量
 ・参画の重要性
 ・定量化目標と期間明確化の重要性
(3) 自己達成過程でのポイント
(4) 自己評価段階でのポイント
 ・評価の自己チェックと上司との合意
(5) 部下を考課する場合のポイント

6.まとめ
※ 研修内容は、ご要望にお応えし企画案を提出します。
上記以外のテーマの研修につきましてもご相談にお応えいたしております。お気軽にご相談ください。