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コミュニケーション力自己診断

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Good Communication-Self Diagnosis
NOMA コミュニケーション力自己診断

「社・職員一人ひとりの「コミュニケーション力を高めるとともに成果を挙げる組織への変身をサポートします」

コミュニケーション力自己診断のご案内

 組織が成果を挙げるためには、「組織の目的」「組織メンバーの目的達成に向けての意欲」「適切なコミュニケーション」が不可欠です。これら3要素のどれかに弱みがあると、組織は目指す成果を挙げることはできません。
いまという時代、組織の継続的成長には、組織内外における環境変化に前向きに対応していくことが必要です。このためには組織と組織を構成する個人が、ともに良好なコミュニケーション状況にあることが欠かせません。
コミュニケーションを良好な水準に保つことで、社・職員一人ひとりが能力をよりよく発揮でき、より高い水準にて職務を達成できます。本プログラムを用いて現状のコミュニケーションレベルを自己診断することで、一人ひとりに焦点を当てた能力開発と組織におけるコミュニケーション力を強化することができます。そして成果を挙げる組織への変身が可能になります。能力開発のさらなる推進とよりよい成果を目指して、コミュニケーションについての自己診断をお勧めします。

<自己診断の特長>
インターネット技術を活用して45の設問に答えることで、成果を産み出すために必要なコミュニケーション力を今、どの程度保有し、発揮しているかについて確認できます。
いま発揮しているコミュニケーションのどの領域が強く、また弱いのかが一目でわかります。
組織全体でのコミュニケーション力や職種別・年代別でのコミュニケーション力がわかります。
※オプション・レポートを参照する場合

<自己診断のコンセプト>と<パソコン上のフィードバック>イメージ

◆自己診断のコンセプト
 パソコン画面に示されるコミュニケーションの要素別コミュニケーション力(9要素)と総合コミュニケーション力の状況を見ることで、コミュニケーション力の現状がわかりやすく理解できます。
また、個々人の要素別コミュニケーション力と総合コミュニケーション力を高めることによって、成果を挙げる組織に変身することが可能です。

自己診断が捉える要素別コミュニケーション力と総合コミュニケーション力の関係

◆パソコン画面上に表示されるコミュニケーション診断内容(個人へのフィードバック・イメージ)
パソコン画面上で示される個人へのフィードバック・イメージ

自己診断の実施フロー

自己診断の実施フロー

パンフレットPDF

パンフレットPDF

お問合せ先

一般社団法人日本経営協会 経営研究センター
〒151-0051 東京都渋谷区千駄ヶ谷3-11-8
TEL.03-3403-1676 FAX.03-3403-1710