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グレードと主な内容

検定試験概要

公文書管理検定のグレードと主な内容

等級 内容
マネジメント編

戦略的に公文書管理の立案及び管理できる知識・技能。

(範囲)
1)公文書管理のための方策 2)文書・記録管理の適正化 3)電子文書の動向
(関連法規・アーカイブズの経営管理などを含む)
注)マネジメント編の試験範囲には、実務編の学習範囲も含まれます。
実務編
公文書を通常の業務の中で維持・管理できる知識・技能。

(範囲)
1)公文書の理解 2)公文書管理の実務 3)電子文書管理のための情報技術
CBTでは試験範囲免除の優遇措置はありません。

試験の概要
  受験料 試験時間 試験方法 受験資格 合格の目安 講座 指定図書
マ編 ¥8,640 90分 CBT+文字入力あり 正答率70%
実編 ¥6,480 60分 CBT 正答率70%
注)マ編=マネジメント編、実編=実務編
     ※表示された受験料は、平成28年10月以降の価格です。

◆受験料には、消費税が含まれています。
◆双方とも、団体受験が可能です。詳しくは検定事務局までお問い合わせください。