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受講者SUPPORT

 学校支援に、地域活動に活用しませんか
 文部科学省認定の社会通信教育を優秀な成績で修了されますと「生涯学習インストラクター」という
  認定資格制度への申請ができます。
  本会の文部科学省認定コースは以下のとおりです。
  ・「企業会計マスターコース」
  ・「民法入門コース」
  ・「労働法入門コース」
  ・「行政書士講座」   ※提携講座:公開経営指導協会
  ・「POP広告実技講座」※提携講座:日本経営教育センター
    ※印の提携コースについては、申請手続きは各提携団体にて受付いたします。
  該当コースをご受講でご興味のある方はコチラをご覧ください。
                      → 
生涯学習インストラクター制度のご案内

 受講者証について
 受講者証にはコース名、受講者番号等ご受講に必要な事項が記載してあります。お名前に誤りがないか
  ご確認のうえ、修了されるまで大切に保管してください。特に受講者番号は、報告課題の提出時やお問
  合わせの際に必要となりますので、別途お手元に控えておきましょう。
 受講者証に記載された住所、氏名等に変更があった場合は、付属の変更届出書類にてご連絡ください。

 報告課題提出について
  ※以下は、本会通信教育コースの標準的な仕組みです。団体受講等の場合、提出期限や提出先に独自ル
   ールを設定されていることがあります。詳しくは受講お取りまとめご担当者様にご確認願います。
 受講者証に表示された在籍期限までに全単元の報告課題を提出(必着)されないと修了認定が受けられ
  ません。計画的な学習を心がけましょう。
 以下の文部科学省認定3コースには各単元ごとの報告課題(提出レポート)に加え、全単元から出題さ
  れる総合問題(提出レポート)があります。この総合問題も、在籍期限内にご提出ください。
  ・「企業会計マスターコース」
  ・「民法入門コース」
  ・「労働法入門コース」
 報告課題提出の際は、封筒表面に切手を貼ってください。郵便料金はいずれも以下のとおりです。
  ・文部科学省認定コース    15円
  ・文部科学省認定でないコース 84円(25gまで/2022年現在)           
 報告課題提出用の封筒を失くされた場合は市販の封筒をご利用ください。
  その際、封筒表面に「通信教育課題在中」と朱記願います。

 添削について
 提出された報告課題は、指導講師が添削のうえ講評を加えてお返しいたします。添削返却に要する時間
  は、受付後概ね2~4週間程度です。
  ※提携コースや自動添削等、コース・単元によっては添削方法、期間が異なります。
 テキストの記述内容に関するものに限り、付属の質問票が利用できます。報告課題提出時に同封するか
  市販封筒でお送りください。
  その際、封筒表面に「質問票在中」と朱記願います。(お電話での質問はお受けしておりません。)
  なお、質問内容によっては回答に時間を要することがありますので、予めご了承ください。
  ※コースによっては質問票が付属しないものもあります。

 教材について
  ※提携コース等は、主催教育機関の規定によります。詳細は当該教育機関あて直接ご確認願います。
 教材の乱丁・落丁はお取替えいたします。お電話で下記までご連絡後、教材を宅配便で「送料着払い」
  でご返送ください。新しい教材をお送りいたします。
 テキストまたは報告課題を紛失された場合は有償で再発行いたします。お電話またはEメールで下記ま
  でご連絡ください。
  実費料金をご案内いたしますので、同額分の切手をお送りいただければ、到着次第新しい教材をお送り
  いたします。
 【連絡先窓口】
  〒151-0051 東京都渋谷区千駄ヶ谷3-11-8
  一般社団法人日本経営協会 通信教育教務担当
  TEL: 03-3403-6238 E-mail: kyoumu@noma.or.jp